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2012年1月12日2世帯リフォーム
エコカラットが2世帯リフォームに必要だと思う理由
2011年12月26日2世帯リフォーム
二世帯リフォームで自然素材を使ってみたい
2011年12月8日2世帯リフォーム
2世帯リフォームで考えておきたいバリアフリーのこと
2011年11月29日2世帯リフォーム
完全分離タイプの2世帯リフォームをするなら外階段のことも考えよう
2011年11月14日2世帯リフォーム
2世帯リフォームするなら完全分離タイプ?共有タイプ?

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エコカラットが2世帯リフォームに必要だと思う理由

2世帯リフォームではやりたいことは全部やろうと思っています。
間取りから水まわり設備選び、
建材選びから素材選びまで徹底してこだわろうと考えています。

この画像はエコカラットを床と壁に一部に施工しているようです。
エコカラットというのはINAXのデザインタイルで、
自然素材と同じ機能を持ち合わせているとても機能的なタイルです。
その機能とは、
脱臭機能・調湿機能・化学物質吸着機能です。
我が家は室内でワンちゃんを飼っているのでどうしてもニオイが気になってしまうんですよね。
エコカラットを施工すればニオイを吸着してくれるので、
部屋のニオイを抑えることができそうです。

それに見た目がとてもオシャレなので、
デザイン性を考えてもエコカラットを施工するメリットはあるんですよね。
デザインタイルというだけあって、
ラインナップが豊富でデザインのバリエーションがたくさんあります。
レトロなタイル調もあればモザイク柄のオシャレなタイプもあります。
どんなデザインにするかまだ決めてないので、
どのエコカラットにするからはまだわかりませんが、
機能的でデザインに優れているというのがエコカラットを使う理由ですね。

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二世帯リフォームで自然素材を使ってみたい

二世帯リフォームをするなら、
他のリフォームも同時に考えておいたいと最近思うようになりました。
主婦ならではの「同時にしておいた方が結果的に安くつくよね」の発想です。
例えば自然素材を使ってみると、
暮らしがもっと快適になりそうなので最近自然素材に興味があります。

家族の健康のことを考えた時、
シックハウスの原因となる化学物質はできるだけ取り除いておきたいですよね。
自然素材には化学物質が使用されていませんので、
健康に暮らすことができます。
シックハウスの症状が出ていないから大丈夫、
というものでもありませんので、
家族の健康を考えるとできるだけ自然素材を使っておきたいですね。
二世帯リフォームという大きな改修を必要とする場合、
他のリフォームも同時しておいた方が手間が省けていいかもって思っちゃいます。
二世帯リフォームは結構大きなリフォームなので、
ついでに他のリフォームもしてしまった方が良さそうです。

費用はもちろんその分かかりますが、
二世帯リフォームが終わってまた改めて、
っていうことになると施工費がその分増えちゃいますので、
ちょっと家計的には苦しくなりますが、
後々のことを考えると同時にしておきたいですね。

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2011年12月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:2世帯リフォーム

2世帯リフォームで考えておきたいバリアフリーのこと

2世帯リフォームについて毎日ちょっとずつですが勉強をしています。
最初は調べるのが面倒だなぁと思っていたのですが、
慣れてくると色々な情報が知れて楽しくなってきました!

最近調べた中で特に大事だなぁと思ったことは、
2世帯リフォームの際はバリアフリーも同時に考えることが必要だということです。
そもそも2世帯住宅にしようと決めたのは両親との同居のためです。
両親も高齢になってきたので同居した方が安心だという理由がありますので、
住宅をバリアフリー化しておくことは言わば2世帯リフォームではセットとして考えておくべきなんですよね。

住宅内でつまづかないように段差をなくしておくことはとても大事で、
特に浴室は気をつけておきたい箇所です。
浴室で転倒したら浴槽に体をぶつけて大怪我してしまう可能性もあります。
浴室の段差をなくすことはもちろんのこと、
滑りにくいタイプの床に変えておくことも必要です。
例えばTOTOのシステムバス「スプリノ」は「ほっカラリ床」に対応しています。
「ほっカラリ床」は冬でも足元が冷たくならないですし、
浴室で滑って転倒しないように滑りにくいように設計されています。
畳みたいにやわらかい質感が特徴です。
タイル貼りの床だと冬は冷たいですし滑りやすいですよね。
システムバスにすることで浴室の悩みを解決し、
同時にバリアフリー化をすることができます。
2世帯リフォームのプランニングをする際は、
バリアフリーについてしっかり考えておきたいですね。

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完全分離タイプの2世帯リフォームをするなら外階段のことも考えよう

2世帯リフォームはお互いが暮らしやすい間取りにすることが大切ですよね。
共有タイプもいいですけど、
お互いの生活を尊重するなら完全分離タイプが最適ですね。

【オススメの実例紹介サイト】
熊谷市の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム
前橋市の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム
世田谷区の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム

 

2世帯リフォームで完全分離タイプにする際に、
外階段の設置ができるかどうかによって若干プランが変わってきます。
1階2階それぞれ世帯が暮らす間取りなら、
2階へ直接上がれる外階段が設置したいですよね。
外階段を設置できなくても1階から2階へ上がれるので問題はないですが、
夜遅くに帰宅する仕事をしているとやっぱり気を使っちゃいますよね。

外階段を設置できればお互いの生活時間が違っていても、
気を使わないでいいので楽ですね。
住宅の形状によって外階段が設置できるかどうかが分かれますので、
リフォームのプランニングの際に相談しておきましょう。

どの箇所に外階段を設置するのかにもよりますが、
1階部分の屋根の形状によっては設置できない場合があります。
踊り場を設けるための条件がありますので、
そういった点も含めてプランニングをしていきたいですね。
物理的に設置できる条件が整っているとしても、
1階部分の採光の妨げになるのなら設置するかどうかをよく考えましょう。
お互いが気持ちよく生活できる住宅づくりには、
そういった細かな配慮が必要です。

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2011年11月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:2世帯リフォーム

2世帯リフォームするなら完全分離タイプ?共有タイプ?

2世帯リフォームを勉強していると、
主に2つのタイプの2世帯住宅があることがわかりました。
ひとつは「完全分離タイプ」です。
これは言葉の通りで居住スペースをひとつの住宅内で完全に分けるタイプです。
「完全分離タイプ」のメリットはお互いがひとつの住宅内で暮らしながら、
それぞれの生活が送れることです。
困った時はすぐに助け合えます。
トイレ、浴室、キッチンをそれぞれの居住スペースに設けますので、
施工費が多くかかってしまうのがデメリットになります。

もうひとつは「共有タイプ」です。
これは住宅内で居住スペースを分けず、
トイレ、浴室、キッチンだけでなくリビングなども共有して使います。
寝室やプライベートの空間だけそれぞれ確保し、
共通のスペースで同居するタイプです。
介護が必要な場合は「共有タイプ」がいいですね。
「共有タイプ」の場合はお互いの生活の時間帯の違いをきちんと把握し、
お互いの暮らしを尊重することが大切です。
気を遣うことが多くなるかもしれませんが、
後々必要となる介護のことを考えると「共有タイプ」にしておく方が安心かもしれませんね。

それぞれの家庭によって生活スタイルが異なると思いますので、
みんなが暮らしやすいタイプを選びたいですね。

【実例が見れるオススメサイト】

板橋区の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム
八王子市の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム
さいたま市の二世帯リフォーム | エコハウス 二世帯リフォーム

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2011年11月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:2世帯リフォーム

2世帯リフォームを勉強してると楽しい

私はこれまで住宅のリフォームを経験したことがなく、
2世帯リフォームが初めてのリフォームとなります。
キッチンやお風呂だけを改装するのと違って、
2世帯で住めるように改装するのですからちょっと大変です。
でも勉強していると、
「へえ、こんな2世帯リフォームもあるんだ」と感心させられる施工事例に出会ったりしますので、
結構楽しく勉強しています♪

住宅内で居住空間を完全に分離するタイプがあったり、
共有スペースを設けてプライベート空間は別にするタイプがあったりするんですね。
住宅の構造や面積にもよりますが、
完全分離タイプならお互いの暮らしを尊重しつつも困った時は助け合えますね。
共有スペースを設けるタイプなら、
コミュニケーションをとりやすいので家族同士のつながりが常にできる気がします。
どちらのタイプにするかはまだ決めてないですが、
家族と相談してみんなが納得できる2世帯リフォームをしようと思います!

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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:2世帯リフォーム

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